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安藤忠雄さんが青年期にヨーロッパを旅した時に何度も読み返したという、職人精神がギッシリ詰まった本です。
現在ではなかなか手に入らない本です。
※5枚目の画像をご確認ください。カバー背面に目立つ傷があります。
【解説】
現代の建築家によって書かれた11世紀のシトー会聖堂建築工事監督の日記は、聖堂建立の大使命を受けた修道士と建築家との狭間の葛藤を、設計の具体例を挙げて推考しシトー会の建築論にまで高めた小説。千年の時空を超越して、現代の建築家に感銘を与えたル・トロネ修道院を現場としての日記は現代に響く旧約聖書のように、今日の造形化のこころに強く迫る。
プイヨンの実測図面と工事監督のル・トロネへの道(地図と写真)23点。※1973年文和書房発行(その後絶版)「粗い石」の新版。
#安藤忠雄 #建築 #フェルナン・プイヨン #荒木亨 #LeCorbusier #ル・コルビュジエ #土木・建築/建築
| 商品の状態 | 有汙損","subname":"有許多人一眼就能看出的傷痕和污垢 |
|---|---|
| カラー | ブラック系/ホワイト系/ブルー系 |






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