納期目安:
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表千家の先生をしていた母の物で自宅のお茶室にありました。
お稽古で使用していた母かと思います。
棗と仕覆のセットです。
軽い小傷がございますので画像にてご確認くださいませ。
お仕服は綺麗です。
お稽古用に是非いかがでしょうか?
紐は結ばずに発送致します。
ご了承くださいませ。
■素材
松・本漆
■サイズ(約)
9.5cm x 5.5cm
老松茶器(なつめ)
道表千家不審庵6世お家元・覚々斎宗匠(原叟宗左)が山崎妙喜庵の袖摺松の枝で三十個を好みでつくったのを始まりとし、碁笥棗に似た平形の身に蝶番付きの割蓋が添ってあります。そして、茶道裏千家今日庵では8代お家元の又玄斎一燈宗匠が老松棗を好み物として使われました。
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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