納期目安:
04月09日頃のお届け予定です。
決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。
※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。
【美術書】art japanesque 日本の美と文化 3 「大仏と正倉院」
著者:エディトリアル・ディレクター 松岡正剛
1982年 講談社刊
A4判変型 函入り ソフトカバー
奈良時代の仏教美術と宝物を集めた貴重な一冊。「鎮護する心」から「天平の多彩な表情」まで、天平文化の全貌に迫ります。正倉院の宝物と東大寺大仏を中心に、当時の国際交流と日本独自の美意識の形成を詳細に解説しています。
【本書の特徴】
・松岡正剛による天平文化論
・杉山二郎、長廣敏雄らによる仏教美術研究
・天平時代の国際関係と仏教美術の関連性
【章立て】
・ビルシャナ仏の壮大な夢
・天平勝宝四年 春の楽
・天平の多彩な表情
・正倉院から西域の彼方へ
・コスモポリス平城京
・鎮護する心
【状態】
函入り。経年による使用感がございます。
アート・ジャパネスクならではの革新的な編集手法により、天平文化と東大寺大仏、正倉院の宝物を多角的に捉えた画期的な書籍です。日本美術史、仏教美術、奈良時代の文化研究に関心をお持ちの方に必携の一冊です。
#大仏 #正倉院 #天平文化 #奈良時代 #松岡正剛 #杉山二郎 #長廣敏雄 #アートジャパネスク #仏教美術 #東大寺 #聖武天皇 #光明皇后 #シルクロード #国際交流 #古書
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
|---|

オススメ度 3.4点
現在、84件のレビューが投稿されています。